ちんこをでかく増大する方法4選!~長く太く大きな陰茎ペニス実現へ

ペニス増大イメージ画像

この記事を見ているということは、あなたはペニスの大きさや太さで悩んでいますね?

 

 

ペニス、とりわけ陰茎の大きさの中で「長さと太さ」は重要です。

 

しかし、心配することはありません。この記事を読めば、あなたの悩みをたちどころに解消することができます。
つまり、ペニスを大きくする方法があるのです。

しかし、「ペニスを大きくできる方法があるなんて信じられない」

こういう方が多いのではないでしょうか?それも無理はありません。

だいたい、このような方法はこれといった宣伝もしていませんし、テレビで取り上げることもありませんから、知る機会がないという人がほとんどでしょう。

この記事をしっかり最後まで読んでいただき、ペニス増大について正しい知識を身に付けて、楽しいセックスライフをエンジョイしてください。

ペニスが小さいためにセックスや恋愛に後ろ向きになってしまい、損な人生を送っている人は数知れずいます。

しかし、そんな人の多くはそこから脱却する方法を知らないだけなのです。

ここに書かれた方法を実践すれば、誰でもペニスを増大することが可能なのです。

ペニス増大法には、大きく分けて4つの方法がありますが、単純に長さ重視の増大法か?太さ重視か?」といった目的により、適切な方法があります。

 

また、4つの方法にはそれぞれメリット・デメリットがあるため「この方法が絶対ベスト!」と言い切れないところがあります。

 

そのためこの記事では、これら4つの方法の効果の違いや長所短所の分析から、総合的に最も効果の見込めるペニス増大法を導き出しました。

 

あなたに合った増大法が1つとは限りませんので、この記事を最後まで読み、適切な方法を見付けて下さい。

 

男性として生まれた以上、ペニスの大きさや太さを気にするのは、当然の事です。

 

勃起時のペニスが大きくて硬くて太い、それだけで男性は自信をもってセックスに挑むことができます!

 

というわけで、ちんこを大きくする方法の徹底分析、早速始めて参りましょう!

 

 

2018年現在の日本人のペニスサイズ

2018年現在の日本人のペニスサイズについては、コンドームメーカーのオカモト株式会社とTENGAでおなじみの株式会社典雅が調査したデータがあります。

その結果を紹介してみましょう。

まず、オカモト株式会社です。

東京在住の身長175cm以上の20代男性100人(20代61名・30代39名)を対象におこないました。

・ペニスの長さの平均サイズ:15.1cm
・亀頭部分の平均サイズ:4.1cm
・中間部分の平均サイズ:3.8cm
・付け根部分の平均サイズ:3.9cm

このようになりました。

 

次に、株式会社典雅が、TENGAユーザー50万人を対象におこなった調査結果です。

・ペニス全体の長さ:13.56cm
・亀頭の直径:3.53cm
・竿の直径3.19cm

このようになります。

 

オカモト株式会社と株式会社典雅では、ペニスのサイズが大きく異なります。

この理由として、オカモト株式会社は口頭での自己申告だったので、見栄を張った男性がいたのではないかと考えられます。

 

一方、株式会社典雅の場合、匿名での自己申告になっていたので比較的、日本人の平均的なペニスサイズであると考えることができます。

また、戦前の日本兵47名を対象におこなったペニスの平均サイズは12.7cm、直径は3.66cmだそうです。

食事の欧米化、栄養状況、環境などが大きく変わりましたが、ペニスの平均サイズが15cmになるというのは、現実的ではないと管理人は考えます。

そのため、この記事において株式会社典雅の調査結果であるペニスの全体の長さ13.56cmを日本人の平均的なペニスサイズと仮定して、これ以降の話を進めていくことにします。

 

さて、日本列島から海外に視点を移してみましょう。

海外の男性のペニスサイズはどのくらいなのでしょうか。

海外のサイトである「World Penis Average Size Studies Database」を参考にしたデータでは、日本人のペニスサイズは10.92cmで79位でした。

第1位のコンゴ民主共和国のペニスサイズは17.93cmです。

コンゴ民主共和国はアフリカにある国ですね。

第2位はエクアドルの17.61cmです。

エクアドルは南アメリカの国ですね。

17cmのちんこって女性的にはどうなんでしょうか?

女性が理想的とするペニスのサイズはどのくらい?

ペニスのサイズは大きいに越したことはありませんが、ただ大きければいいというわけではありません。

 

女性の膣に挿入する関係上、女性がドン引きしてしまったり、挿入した際に痛がるようなサイズでは意味がありません。
それでは、楽しくセックスすることができなくなってしまいます。

 

女性が理想とするペニスサイズは、16.5cmというデータがあります。ただし、一夜のみを一緒に過ごすという限定した場合は、このくらいのサイズは欲しいということのようです。でかいちんこの男性

 

ちなみに、年齢が高くなるにつれて、長いペニスがいいという女性が多くなる傾向があるようです。

また、女性は長さも重要視しますが、それ以上に太さと硬さも気になるようです。

 

要するに、一定以上の大きさで太くて硬いペニスならベストということのようです。

 

ペニス増大イメージ画像

 

 

【ちんこを大きくする方法】個別解説

少々前置きが長くなりましたが、いよいよペニスを大きくする方法を紹介していきます。

ペニスを大きくする方法は大別して4つあります。

それは、

・トレーニング(チントレ)
・ペニス増大器具
・ペニス増大手術
・ペニス増大サプリ

この4つです。

ペニス増大トレーニング(チントレ)

チントレ

ペニスを大きくするトレーニング、つまり、チントレにはさまざまな方法があります。

しかし、その中で効果がある方法は2つだけです。

それは、

・ジェルキング法
・ミルキング法

この2つです。

 

この2つの方法以外は、正直オススメすることはできません。

例えば、ペニスにダンベルを吊るすというチントレがマンガなどでありますが、ペニスの組織である海綿体が壊死する可能性があるので、真似しないでください。

 

一応、人間のペニスは体内に数センチ埋まっていますので、チントレとしての効果はありますが危険です。

 

ちなみに、眠る前にペニスを引っ張るというチントレもあります。

前述した、体内に埋まっている分を出すというチントレですね。

 

ジェルキング法とミルキング法は、極論を言ってしまえば、「海綿体へ血液を大量に送り、海綿体と血管の細胞を強くして、勃起時にペニスに流れる血流量を多くすることにより、ペニスの勃起時のサイズをアップさせるというチントレ」です。

 

更に付け加えると、ジェルキング法は、主にペニスを長くしたい方が実践するとメリットのあるチントレで、ミルキング法ペニスが長くなるよりは亀頭のサイズがアップするチントレになります。

 

ただし、ジェルキング法とミルキング法も安全性は高い方法ですが、過度におこないすぎた場合、ペニスの海綿体や血管を傷つける可能性があります。

 

そのため、安全におこなう方法を下記に紹介していきます。

 

ジェルキング法

ジェルキング法をするためには、ペニスを半勃起させてローションを塗ります。

ローションは滑りを良くするために使いますので、手の届く範囲においておくことをおすすめします。

1.半勃起したペニスの根元を親指と人差し指でOKサインを作って握ります。

2.そのまま、先端に向けて絞るように3秒~4秒程度の時間を掛けてカリの部分まで滑らせていきます。

3.カリの部分まで滑らせたら、もう片方の手で同じことをします。

4.これを交互に1セット20回として1日3セットおこなうようにしましょう。

5.連続しておこなう場合、1分間のインターバルを置いてからおこなうようにしてください。

6.途中で完全に勃起してしまったら、半勃起になるまで待ってからおこないます。

 

これを約5分程度おこなってください。

他人に見られたらかなり恥ずかしい姿ですから、家族がいる場合はお風呂場でおこなうといいでしょう。

風呂場なら、すぐにローションを洗い流すこともできますし一石二鳥です。

 

ここで「お風呂場でやるのだったら、石けんやシャンプーなどをローションの代わりにすればお得だわい」と考える人もいるかもしれませんが、尿道が炎症を起こす原因になる可能性がありますので、安全性の面から考えて、必ずローションを潤滑剤として利用するようにしましょう。

 

慣れてきたら、1セットの回数を増やしても問題ありませんが、やりすぎるとペニスを傷める可能性がありますので、無理のない範囲でおこないましょう。

非常に簡単ですが、仮性包茎の人がジェルキング法をおこなうと、包皮も同時に伸びてしまうデメリットがあります。

 

仮性包茎そのため、仮性包茎が悪化する可能性があるのです。

 

この場合、片手で皮を押さえてもう片方でペニスを絞っていくという方法がありますので、仮性包茎の方はこちらを実践しましょう。

 

ミルキング法

ミルキング法もジェルキング法と内容はほとんど同じです。

牛のお乳を搾ったことがある人なら、想像しやすいと思いますが、牛の乳搾りと内容は一緒です。

ペニスを半勃起させ、ローションを塗ります。

そして、人差し指と親指でOKサインを作り、ペニスの根元を握ります。

そのまま、血液をペニスの先端へ絞り出すイメージで中指、薬指、小指の順にペニスを握っていきます。

1セットの回数は20回程度、これを1日3回おこないます。

1回おこなったら1分間のインターバルを置くようにしましょう。

 

この方法はペニス増大の効果よりも亀頭増大効果の方が高いです。

 

 

そのため、単純にペニスのサイズアップをしたい場合は、そこまで効果を実感することはできないかもしれません。

ただし、亀頭に血液が集中しますので、亀頭のサイズはアップします。

 

そのため、亀頭が細い方にはおすすめです。

 

チントレのメリット・デメリット

チントレのメリット・デメリットを見ていきましょう。

 

メリットは、手軽に行うことができる点にあります。

ローションさえ購入してしまえば、その他にかかるお金は1円もありません。

また、5分程度で終了しますので、苦痛なく毎日続けることができます。

また、安全性が高く無理に回数を重ねない限りペニスを傷つけることはありません。

 

次に、デメリットは、ローションを使用せずに石けんなどをローションの代わりに使った場合、尿道が炎症を起こす可能性があることです。

また、ジェルキング法は仮性包茎の方は注意しておこなわないと包皮が伸びる原因となり、仮性包茎が悪化する可能性があります。

そして、一番のデメリットは効果が出るまでに時間がかかることです。

 

半年以上続けて、ようやく勃起時に違いがわかる程度なので、気長に続けることが肝心です。

そのため、モチベーションをいかに維持するかが重要となります。

気軽におこなえるメリットがある反面、効果が出にくいというのがチントレのデメリットといえるでしょう。

チントレ効果のイメージ

チントレ効果のイメージ

 

ペニス増大器具

ペニス増大法に、ペニス増大器具を使う方法があります。

有名なものは、アンドロメディカル社のアンドロペニスという器具ではないでしょうか。

このアンドロペニスは、世界中の著名な泌尿器科の医師が監修をしているペニス増大器具です。

このペニス増大器具は2種類に大別することができます。

それは、

・牽引型

・ポンプ型

この2種類です。

 

牽引型のペニス増大器具

牽引型のペニス増大器具の代表は、前述したアンドロメディカル社製のアンドロペニスです。

牽引型のペニス増大器具とは、ペニスを牽引、つまり引っ張り続けることで、細胞分裂を活溌にしてペニスを長くするというものです。

 

「そんな方法で本当にちんこが長くなるのか?」と疑問に思うかもしれませんが、首を牽引して長くしている首長族や唇に穴を空けてお皿を入れている部族がいるのはご存知の方も多いでしょう。

 

牽引型のペニス増大器具は、それらと同じ要領で毎日ペニスを器具により牽引することで長くするというわけです。

チントレとは異なり、装着するだけでOKというメリットがあります。

 

ペニスを単純に長くしたいという人にはおすすめの器具でしょう。

また、チントレを毎日するのはもう嫌なんだ……と心が折れた人にもおすすめです。

 

つけているだけでいいのですから、非常に楽です。

ただし、牽引型の増大器具には、使用にあたって注意すべき点があります。

それは、

装着が長時間に及ぶため、1~2時間ごとに器具を外してペニスを休ませなければならないことです。これをやらないとペニスを傷める結果となり、ひどい場合は病院に行くことにもなりかねません。

そうなると場所が場所だけに恥ずかしい思いをしなければならず、理由を聞かれるともっと恥ずかしくなります。
そして、ペニスを傷めれば治るまで牽引できなくなりますから、結局増大するまでの期間が長くなってしまうのです。

そのため、くれぐれもペニスを休ませるのを忘れないようにしましょう。

また、ペニスを休ませる必要から、寝ている間に装着するのも厳禁です。なぜなら、寝ていれば1~2時間ごとに器具を外すのを忘れてしまうからです。

 

もし目覚ましでもかけて、きちんと時間どおりに起きて器具を外すようなことをすれば、間違いなく睡眠不足になって今度は別の面で支障が出ますから、絶対にやめましょう。

牽引型器具は、装着する時間が数時間なら会社や学校から帰ってきて寝るまでの間に装着することも可能です。しかし、9時間装着となると、それではできません。

 

どうしても牽引器具をつけたまま会社や学校に行くことになります。これでは仕事や勉強に集中できなくなるので考えものです。

また、仕事もデスクワークならまだいいのですが、体を動かす仕事だと器具が邪魔になるかもしれません。

さらに、器具を装着していることを誰かに気づかれる可能性もあります。

このため、牽引型器具を使うのはいろんな点で難しいのが実情です。

 

ポンプ型

ポンプ式ペニス増大器具

ポンプ型のペニス増大器具は、勃起したペニスに装着して、ポンプで空気を吸引することにより、陰茎と亀頭を増大させる器具です。

牽引型のペニス増大器具は、数時間以上装着し続けないといけないのですが、ポンプ型は30分程度装着するだけという器具です。

そのため、ペニス増大器具としては、牽引型よりも人気があります。

オススメの器具はどっち?

オススメなのは、牽引型です。

1日4時間~9時間もの長い時間装着しなければなりませんが、安全性の面から考えると牽引型のほうがおすすめです。

特にアンドロペニスに関しては、1ヶ月使用で0.5cm、6ヶ月~8ヶ月で3~4cmアップしたというデータがあります。

 

結局のところ、引っ張り続けるという原始的な方法ですが、それでも一定の効果はあるということです。

 

ペニス増大器具のメリット・デメリット

では、ペニス増大器具のメリット・デメリットについて見ていきましょう。

 

メリットは、チントレよりペニス増大効果があるというところでしょう。

 

ポンプ型は、牽引型と違って装着時間は30分程度と短く、しかも装着してしまえばテレビを見たりスマホをやりながら過ごすこともできるので、時間を有効に使うことができます。

 

次は、デメリットについて見てみましょう。

 

まず、ポンプ型のデメリットです。

 

第1にポンプ型は非常に壊れやすいという欠点があります。

つまり粗悪品が多いのです。

そのため、興味があって購入したけど、1ヶ月も持たずに壊れたなんて面白くない話があります。

そのため、購入の際は手動式を選ぶほうがいいかもしれません。

ポンプ型は空気を抜くのに手動式とモーターを使った電動式がありますが、電動式のほうが高い上に壊れやすいのでオススメ出来ません。

たとえ壊れてもすぐ新しいのを買える人ならいいのですが、せっかく買ったものが壊れると、ガッカリしてもうやる気がなくなる人も多いものです。

 

これでは、ペニス増大を始めたのに途中で断念することになるので、非常に残念です。

 

そうならないためにも、ポンプ型の増大器具を使うなら、最初は手動式のポンプを使うほうがいいでしょう。

もっと効果を上げるためには、器具を使って増大しながら、ペニス増大サプリを飲むことをおすすめします。

ペニス増大サプリについては後述しますが、ペニス増大トレーニングをやりながら飲むことで、さらに増大効果を高めることができます。

 

第2に、業界用語で「ふぐ」と呼ばれる水膨れが、ポンプ型を使用するとペニスにできます。

業界用語ができるくらい水膨れは頻繁に起きますので、他人事と考えていると痛い思いをする可能性があります。

 

第3に、ペニスが内部出血して変色してしまう可能性があります。

特に、ポンプ型についてはメリットよりもデメリットの方が多いので、あまりおすすめできません。

 

では、牽引型にはデメリットがないのか?といえば、そうではありません。

第1牽引型のデメリットは、日中4時間~9時間装着をしなければならない点です。

第2に時々クールタイムを設けなければなりませんので、装着すれば終わりというわけではない点が面倒です。

このクールタイムを置かないとペニスを傷めるおそれがあります。

そのため、睡眠時間に牽引すると、ペニスを傷めるおそれもあります。

第3に、装着方法を誤るとペニスを傷める可能性があります。

しっかり装着すれば問題ありませんが、装着に慣れていないと、ペニスが気になって仕事どころではなくなるかもしれません。

 

ペニス増大器具に関しては、正直なところどちらもデメリットの方が多いので、個人的にはおすすめできません。

 

ただ、チントレが面倒くさく、デスクワークなど激しい運動を必要としない仕事や学生なら、牽引型は使いやすいかもしれません。

 

しかし、ポンプ型はやめておいた方が賢明です。

試してみる分には構いませんが、ペニスが大きくなる前になんらかのトラブルが起きるケースの方が多いようです。

 

 

ペニス増大手術

ペニス増大手術

ペニスを大きくする手術です。

現在でもメスを使ってペニスを大きくする手術を行う病院は多いですが、近年ではペニスに薬液を注射して大きくする方法が増えています。

 

ただし、手術による増大法がハイリスク・ハイリターンであるのは現在も変わりありません。

 

病院関係者は「安全ですよ」と口をそろえて言いますが、手術は最後に取るべき方法で、できればやらないほうがいいと考えます。

 

もしどうしても手術しか方法がないなら、なるべく切る手術は避けて、薬液注射の手術にしたほうがいいでしょう。

 

注射のほうが、切る手術より低いリスクで行うことができます。

 

切る手術

切る手術には、不可逆的な効果があります。

つまり、やってしまったら戻すことができないということです。

手術してから元に戻したいと言っても、もう元に戻すことはできません。

切る手術は、体内に埋まっているペニスを、靭帯を切って体外に引っ張り出す手術(長茎手術)です。

この手術をすることで、通常時のペニスサイズをアップさせることができます。

 

しかし、勃起時のサイズは変わりません……。

 

また、ペニスの包皮を切る手術もあります。

これは、包茎手術であり常に亀頭を露出することができます。

そのため、亀頭の成長が促されることになります。

さらに、脂肪を吸引する手術もあります。

肥満体の人は、脂肪によりペニスが埋まってしまい、短小に見える場合があります。

そこで、下腹部の脂肪を吸引して脂肪の下に埋もれていたペニスを外に出すものです。

これは、ペニス自体に何かするわけではありませんし、太った人しか効果がありません。

 

切らない手術

現在、主流となりつつある手術です。

ヒアルロン酸などの薬液を、亀頭や茎の部分に注射して増大させる手術です。

 

豊胸手術と同じ原理ですね。

安全性は非常に高い方法です。

 

ただし、100%安全にペニスを増大させることができるかと言われれば、もちろんその保証はありません。

 

実際に、この方法で失敗した例がアメリカなどで報告されています。

 

日本ではまだ報告されていませんが、それは、まだ手術の件数が少ないからであり、分母が大きくなれば今後増えてくる可能性もあります。

 

ペニス増大手術のメリット・デメリット

メリットは、ずばり確実にペニスを大きくすることができる点でしょう。

はっきり言って、4つの増大法の中で確実に効果があるのは、ペニス増大手術です。

また、包茎の場合、手術することで包茎も改善されます。

つまり、男性の悩みを両方解決できるわけです。

 

デメリットも、いくつかあります。

まず、切る手術(長茎手術)は、平常時のペニスが長くなるので、勃起時のペニスサイズは変わりません。

体内に埋まっているペニスを外に出す手術の場合、通常のペニスの長さは長くなりますが、勃起時の長さは変わらないのです。

しかし、温泉などで、人目を気にせずペニスを出して歩きたいという人には向いているかもしれません。

しかも、陰毛によって傷口は隠れますが、よく見ると傷口はばれてしまいます。

そのため、今度はペニスの長さよりも、傷口のほうが気になってしまうかもしれません。

 

そして、包皮を切る手術については、結局のところ包茎手術と同じなので、ペニスが大きくなるわけではありません。

 

切らない方の手術では、主に使用される薬液はヒアルロン酸です。

このヒアルロン酸は人間の体内に存在する成分です。

そのため、ヒアルロン酸を注射して亀頭やペニスのサイズが大きくなっても1年~1年半くらいたつと元のサイズに戻ってしまいます。

 

つまり、10万円~20万円もの手術料金を支払い、1年~1年半程度しかペニス増大効果が持続しない手術なわけです。

 

安全ですが、期間限定です。

 

「俺はすぐにちんこを大きくしたいんだ!」という人には有効な手段ですが、逆に「ずっとちんこを大きくしたいんだ!」というのであれば、不向きな手術ということになります。

 

また、有名ではない病院を利用して手術するのは、危険を伴います。

もし手術したいなら、有名な病院でしっかりとした手術を受けましょう。

 

ペニス増大サプリ

 

ペニス増大サプリ

 

4つ目は、ペニス増大サプリです。

 

ペニス増大サプリとは、一言でいえば、勃起時のペニスサイズをアップする効果のある栄養素や成分が含まれたサプリメントです。

 

サプリメントなので医薬品とは異なり、副作用はありません。

 

もちろん、1日に30日分を飲んでしまえば、下痢や胃のむかつきなどの原因になりますが、そのようなことさえしなければ、安全にペニスを大きくすることができます。

 

何故、ペニスが大きくなるのか?

よく、ペニス増大サプリのサイトや広告を見ると、1週間でプラス11cmなどと書いてありますが、あれは誇大広告です。

11cmもペニスが大きくなるのであれば、指定医薬品か未知の医薬品が使用されていなければ説明がつきません。

仮にそんなサプリがあるのなら、病院は手術をするよりもペニス増大サプリを販売することでしょう。

医者でペニス増大サプリ

 

では、ペニスが大きくならないかといいますと、そのようなことはありません。

 

ペニス増大サプリには、アルギニンやシトルリンという成分が含まれています。

 

アルギニンは、エナジードリンクなどに含まれているので聞いたことがあるかもしれません。

アルギニンは体内に吸収されると、シトルリンと一酸化窒素に分解されます。

この一酸化窒素は、血管を拡張させる働きがあります。

また、勃起時に一酸化窒素は、環状グアノシン一リン酸(Cyclic guanosine monophosphate、cGMP)に変換されます。

cGMPは海綿体平滑筋という筋肉を弛緩させる効果を持っています。

この海綿体平滑筋は、ペニスに血液が流れ込まないようにガードしている筋肉です。

 

これが緩むことで大量の血液がペニスに流れ込むようになります。

 

その結果、ペニス増大サプリを飲んでいない人と比べると、ペニスや海綿体に流れ込む血流量がアップしますので、勃起時のサイズが長さも太さも増大するというわけです。ペニス増大サプリと陰茎血流促進

 

しかも、女性が好む硬い雄々しいペニスとなります。

 

ちなみにcGMPを分解する酵素がPED5であり、PED5の分泌を阻害する薬がバイアグラなどをはじめとした勃起薬です。

シトルリンは、体内に入るとアルギニンに分解されます。

しかも、シトルリンはアルギニンをそのまま摂るよりも3倍以上吸収率がいいとされています。

その上、アルギニンはアルカリ性なので一度に摂りすぎた場合、下痢になりますが、シトルリンはその心配はありません。

また、2007年まで医薬品指定されていましたので、効果のほどはお墨付きです。

 

さらに、アルギニンとシトルリンは、同時に摂取することで相乗効果を発揮します。

この2つの成分は血管の柔軟性や健康を維持するのに役立ちます。

その結果、勃起しやすくなり、勃起の持続力がアップするなどの効果も期待することができるわけです。

 

血管の健康=勃起力です。

 

また、血液の流れがスムーズになるため、疲労回復、集中力アップ、さらに男性ホルモンのテストステロンの原料になりますので、精力アップにも効果があります。

 

亜鉛ペニス増大サプリには男性ホルモンの原料になる栄養素や成分、精子を作るのに欠かすことのできない亜鉛が豊富に含まれています。

 

さらには、射精後の賢者タイムの際に分泌される成分を阻害する成分なども含まれています。

 

そのため、ペニス増大効果、勃起力アップ以外にも精力回復、性欲の回復効果があり、ペニス増大効果のみならず、2回戦、3回戦もできる精力を付けることができるのです。

 

 

ペニス増大サプリのメリット・デメリット

ペニス増大サプリのメリットは、続けることで、誰でも簡単に一定の効増大果が見込めるのみならず、滋養強壮・健康維持にも効果があるという点です。

 

勃起するためには、血管の健康と男性ホルモンが重要になります。

これらをペニス増大サプリは補うことができるわけです。

 

滋養強壮・健康維持

 

次に、デメリット誇大広告が多い点が挙げられます。

1週間でプラス11cmはありえません。

期待しないようにしましょう。

 

第2に偽物が多いのも困った問題です。

これはペニス増大サプリに限った話ではなく、サプリメント全般に言えることですが、効果のないサプリメントが大量に流通しています。

 

有名な会社が出していても、よくよく調べれば「効果ないでしょ」というサプリが多いのです。

 

第3に、効果が出てくるまで一定の時間がかかる点です。

当然ですが、1週間で効果が出るサプリメントはありません。

サプリメントはあくまでも栄養補助食品です。

ゆっくりと体に効いてきますので、細胞が入れ替わるのに要する期間である2~3ヶ月間は継続して続けなければ本当に効果があるのかわからないのは、見方によってはデメリットになるでしょう。

 

ペニス増大サプリの効果イメージグラフ

ペニス増大サプリの効果イメージグラフ

 

結局どの方法がちんこ増大にベスト?

では結局のところ、4つの方法の中で「誰でもリスク無く簡単にペニス増大をする」ためには、どれがいいのか?をまとめも兼ねて振り返りながら紹介していきます。

 

チントレ(ペニス増大トレーニング)

チントレ(ペニス増大トレーニング)は地味ですが、毎日続けることで確実な効果があります。

しかし、半年以上続けないと効果が出ません。

正しいチントレをしなければペニスの皮が伸びて包茎が悪化する可能性がありますが、時間に余裕がある方なら、チントレはやってみるメリットがあるでしょう。

ただ、トレーニングをするだけでは不安というのであれば、ペニス増大サプリを摂取しながら続けていくことをおすすめします。

 

ペニス増大器具

ペニス増大器具には、牽引型とポンプ型があります。

ポンプ型については、試しに使ってみる分には構いませんが、ポンプ型のみでペニス増大を考えるのは、やめた方がいいでしょう。

ペニスにダメージが残ります。

牽引型については、それなりの効果がありますが、4時間~9時間は着用しつつ、時たまクールタイムを設けなければならない関係上、利用できる人は限られてきます。

そのため、正直、チントレより効率が悪くなるかもしれません。

※ただし、牽引型の増大器具に関しては、単純に長くするだけなら一定の効果は見込めます。

ペニス増大手術

ペニス増大手術についてですが、これはペニスを即増大させたいという人におすすめです。

増大までにかかる期間は4つの中で一番短く、効果も抜群です。

しかも、包茎も同時に治療できます。

医者は口をそろえて安全だといいますが、ハイリスク・ハイリターンであることを忘れてはいけません。

メスを使い切る方法(長茎手術)と薬液を注射する方法の2種類があります。

メスを使う方法の効果は不可逆的です。

一度やってしまうと、二度と元に戻すことはできません。

しかも、傷も残ります。

さらに、勃起時のサイズはアップしないのです。

薬液を注射するタイプは、高額な手術料金がかかりますが、長くても1年~1年半程度のペニス増大効果しかありません。

ヒアルロン酸以外を注入する方法もありますが、これはまだ試すにはリスキーであり、アメリカでは副作用の報告もあるようです。

効果は一番ありますが、リスクも一番あります。

そのため、手術は最後の手段として選択すべきでしょう。

初めから手術を選択すると、後悔することになるかもしれません。

 

ペニス増大サプリ

1週間でプラス11cmなどと誇大広告を謳う増大サプリが目につきます。

1週間でプラス11cmは絶対にありえません。

では、ペニス増大効果はないのかといいますと、勃起時のペニス増大効果長さも太さも期待出来ます。

アルギニンとシトルリンが、その鍵となります。

アルギニンが分解されることで、血管の拡張を促す一酸化窒素を血管内で生成します。

その結果、血管が拡張されますので勃起時にペニスに大量の血液が流れ込むようになり、ペニスサイズがアップします。

デメリットは、効果のないサプリメントが圧倒的に多く流通している点です。

最低でも、アルギニン、シトルリン、亜鉛が含まれているものを購入するようにしましょう。

また、効果が出てくるまでに時間がかかる点もデメリットとして挙げられるでしょう。

しかし、副作用もなく使用を続ければ、精力向上をはじめ血管の健康などペニス増大以外の効果も期待できます。

しかも、勃起力のアップ、勃起時間のアップなども期待できますから、これは大きなメリットです。

女性はペニスの硬さや持続力も採点のポイントにしていますので、ペニス増大サプリは総合的にはかなりメリットがあるでしょう。

 

チントレと合わせて、ペニス増大サプリを飲むことで、効果はより確実なものになります。

 

サプリメントを飲んでペニスが増大するわけがないと言う人がいます。

そういう人の中には、実際に飲んでみたけど効果がなかったという人もいるのです。

「自分の体験したことだから間違いない。ペニス増大サプリは効かない」

こういうわけです。

しかし、これはその人が運が悪かった可能性が高いです。どう運が悪かったのでしょうか?

ペニス増大サプリがその人には効かなかったということなのでしょうか?あるいはそういう事もあるかもしれません。

しかし、最も可能性が高いのは、その人が粗悪品のペニス増大サプリをつかまされてしまったという事です。ネット詐欺3

 

 

残念なことですが、ネットで販売されているペニス増大サプリの大部分は、成分をごまかした粗悪品なのです。

ペニス増大に必要な成分を減らして、原価を安くして儲けようとしたり、必要ない成分を数多く配合して必要な成分が少ししか配合できないようにしたり、悪徳業者はあの手この手でだまして儲けようとします。

そういう実情を知らず、たまたまネットで目についた、いかにも効果がありそうに宣伝している粗悪品のペニス増大サプリを、粗悪品とも気づかずに飲んでいると、「ちっとも効かない」という結果になってしまいます。

そしてこういう人がそれをネットに拡散すると、「ペニス増大サプリはやっぱり効かない」という噂が流れることになるのです。

 

現実には、9割以上のペニス増大サプリが粗悪品と見たほうがいいでしょう。

しかし、確かな効果のあるペニス増大サプリもちゃんとあります。

だから、それを見つけて飲まないことには、ペニス増大なんて夢のまた夢で終わってしまいます。

悪徳業者はあらゆるところにいます。
いわば、男性の「弱み」につけ込んで儲けようという輩です。そういう輩に騙されてはいけません。

正しいペニス増大サプリの見分け方は別記事(この記事の最後に紹介)がありますので、ここでは省略します。

ペニス増大サプリは決して安くはありません。それだけに効果もあるのですが、そこに目をつけた悪徳業者が暗躍しています。

くれぐれもだまされないように、別記事を読んで偽物を見分けられる目を養って下さい。

確かな選択眼を持った賢い消費者が増えれば、悪徳業者は自然と姿を消していきます。

 

【ちんこをでかく増大する方法】総まとめ

4つのペニス増大方法のメリット・デメリットを紹介してきました。

 

効果のみを見たランキングとしては

1.ペニス増大手術
2.ペニス増大サプリ
3.チントレ
4.ペニス増大器具

この順番です。

 

リスクから見たランキングは、

1.ペニス増大手術
2.ペニス増大器具
3.チントレ
4.ペニス増大サプリ

この順番です。

 

これらの事から導き出される結論として、ローリスク・ハイリターン(ミドルリターン以上)で長さと太さ増大の両立が可能なのはペニス増大サプリであると、管理人は思います。

 

 

リスクをとるのであれば、ペニス増大手術です。

確かにペニス増大手術は魅力的です。

安全性も以前より格段に高くなっています。

しかし、ヒアルロン酸を注入する手術は料金が高い割に期間限定である点はいただけません。

その他の薬液もありますが、まだ分母数が少ないので今はやめておいた方がいいでしょう。
今のところ大きな被害が出ていなくても、近い将来どうなるかはわかりません。
薬液注入を行う人が増えれば、それにつれて被害を訴える人も増える可能性もあります。

場所が場所だけに、何かあると取り返しがつかないので、慎重になるに越したことはありません。

 

ペニス増大サプリは、効果が出るまでに一定の時間がかかります。

しかし、ペニスに流れる血流量をアップさせる効果があり、女性の求める理想的な硬いペニスをゲットすることができるでしょう。

逆に、ペニス増大器具はリスクが多く、あまりおすすめできません。

試しに装着したいというのなら止めはしませんが、そのかわりペニスに水膨れができたり変色しても自己責任です。

 

しかしペニス増大サプリにも、先述の通り最大のデメリットがあります。

 

それは「粗悪品が多く、どれを購入すれば一定以上の効果が見込めるのか分からない」という事です。

しかも、ネット上に無数にあるペニス増大サプリの口コミや体験談などは、業者の自作自演ステマなどが大半で、ハッキリ言って当てになりません。

 

ではどうすれば、そういう粗悪なペニス増大サプリを購入前に見抜けるのでしょうか?

 

それは、JAS法と健康増進法に基づいた、原材料表記のルールを知れば解決します。

これに関しては、書いていたら膨大な量になってしまったため、別記事に分けることにしました。

以下で解説していますので、合わせてご覧下さい。

 

⇒検証!効果のあるペニス増大サプリと効かないサプリの比較基準を暴露!

 

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⇒話題のペニス増大サプリ 分析調査ランキング

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